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「ぶんぶん通信no.1」上映会+トーク

☆☆☆転載歓迎☆☆☆
[ぶんぶん通信no.1] 上映会+トーク
〜持続的な社会づくりを鎌仲監督と語ろう
鎌仲ひとみ監督が「六ヶ所村ラプソディ」に続く、次回作「ミツバチの羽音と地球の回転(仮題)」の制作にはいりました。
http://888earth.net/ 
持続可能な社会と暮らしづくりでは、日本の20年先を行っているスウェーデンの現状と、自然と共生するあり方を1000年続けてきた山口県祝島の暮らしが原発建設に伴う環境破壊の前に危機に瀕している状況、そして日本とスウェーデン双方で新しいエネルギーを模索する人々や地域を訪ねて取材するという映画だそうです。
そして、その映画の制作途中の報告を兼ねたビデオレター「ぶんぶん通信no.1」ができたということで、今回上映会と鎌仲監督をお呼びして制作のお話をしていただくと共に「持続的な社会のために、エネルギーについて私たちはどうしていくべきなのか」参加者全員で考え、気軽に話ができるような場をつくりたいと思います。
*鎌仲ひとみ監督がいらっしゃいます!
<日時>5月9日(土)
18:00開場 18:30開始〜21:30終了
<場所>逗子文化プラザ/さざなみホール
http://zushi-plaza.34-net.com/index.html
<会費>1000円(予約の方は1drink付き!)
<内容>
・ぶんぶん通信no.1 上映時間70分
・鎌仲ひとみ監督トーク
・みんなでトーク
*別料金で軽食も用意する予定!
<予約先> タイトルに「5/9イベント参加希望」といれて、
transitionhayama@gmail.com にメイルをお願いします。
主催:トランジション葉山
☆
- [2009/04/30 00:43]
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聞いておきたい昔の葉山
トランジション葉山からのお知らせです。
聞いておきたい昔の葉山のおはなし
日時:4月19日(日)13:30〜16:00
場所:一色会館
協力費: 500円 葉山寒天お菓子・お茶付き!
申し込み不要
石油に頼って生きるようになる前、人々はどんな風に暮らしていたのでしょう。そこには不便さもあったでしょうが、いまではもう見ることのできない美しいもの、楽しいこと、しなやかで、力強い暮らし方がきっとたくさん、あったのではないでしょうか。
昔の写真を見ながら地域で多くのものが循環していた頃の昔の葉山の生活を先輩たちに語っていただきます。輪になって話しましょう。
お聞きする先輩:漁師の四郎さん、お百姓の山梨さん、ほか。
主催:トランジション葉山
協力:葉山環境文化デザイン集団
special thanks 掘祐一(ぬほりん)
問い合わせ先: transitionhayama@gmail.com
- [2009/04/14 22:54]
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無料掘り出し市

無料掘り出し市
3月28日(土)
10:00〜16:00
@堀内会館
地図
http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=114181635837935462922.000465e79249b600faa6d&ll=35.2784,139.572662&spn=0.006648,0.011952&z=17
出品者大歓迎〜
::::::::::::
出品者は当日9:00〜12:00にお持ち込みください。
出品者・・・・・点数にかかわらず100円
お持ち帰り者・・無料または「お気持ち」
主催: ゼロ・ウェイストを考え・進める会
共催: くるくる市実行委員会
NPO法人環境ファミリー葉山
後援: 葉山町
問合せ:FAX 046-845-8080
- [2009/03/24 11:54]
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なくなった葉山のこみち
こみちがなくなってしまった。
上の景観が
今は下のように
こみちがなくなってしまった
緑のトンネルを抜けて家に帰るのがしあわせだったな。
この木々があったからこの家に住んでいたかもしれない。
道はぼこぼこで自転車だとヨロヨロするのだけど。たのしかった。
この数年葉山を席捲する開発の波。
住宅地に残っていた最後の広大な緑地帯もあっけなく消えてしまった。。
もちろん人の土地なのでなにもいう権利はないけれど
住宅地にこうした景観があるということは町全体の魅力だし、
町の財産ではないんだろうか。
「葉山のこみち」の本にもでているお散歩コース。
残していきたい風景だったな 。
すくなくともこれだけの規模であれば、
そこの土地の特性を活かした趣のある開発を探って欲しかったと思う。
そのほうが買う人にとってもわくわくするのではないかしらん。
木を残したい、と一年以上近隣住民で動いた結果、隣接のベルト地帯は少し残すことが出来たのだけど、こんどは町の規則のセットバック用ということで、せっかく残した木々がこの前伐られてしまった。
・・なんともざんねん。
少しでも木の命を救いたい、と業者にもなんとかご協力してもらい、
救える木は掘り上げさせてもらって、
移植先を探したり、
木の里親探しをしたり。
でも大きな木は無理だったこと、時季が真夏だったことで移植がむずかしく、救い出せたのは小さな潅木系のものだけ、
ほんとにわずか。
何百本の立派な木々たちは真っ二つに伐られ、
クレーンですっぽ抜かれて山積みになった。
外猫たちの憩いの場、鳥たちの営巣地、リスの遊び場、
虫や小動物や草や木だけのサンクチュアリ。
人間の世界ではないところ。
いまから思うとすぐそこにそんな聖なる場所が永年あってくれたことは奇跡だったんだ。
心地よい緑陰を供してくれてたたくさんの木々たち、
季節ごとにさえずりを披露してくれた鳥たち、
ほんとうにありがとう。
忘れない。
守れなくてごめんなさい。
ここはいま斜面をならして造成中。
いつも来ていた鳥たち、とまどうだろうな。
こんなスタイルの宅地開発って・・オクレテル。
ここを通って出かけていた。
いまはもうない光景
ここにセットバックで4mのりっぱな道路ができる。
車は入ってこれないのにね!
- [2009/02/03 21:45]
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排水フライヤー
大掃除のシーズンです。
つよい薬品でできている住まいの洗剤などを使う機会がふえますが
葉山では多くの家のキッチンやお風呂の生活排水はそのまま川へ流れているのをご存じだったでしょうか。
川やその先の海で生きている生き物たちのことも考えて掃除したいですね。
こんなチラシをつくりました。
町内の掲示板などに貼らせていただいています。


- [2008/12/29 18:24]
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